▼ホームページ検索 [More] [New Window]

とんぼ玉とは  《奈良県・歴史・美術》

とんぼ玉(とんぼだま)は穴のあいたガラス玉(ビーズ)のこと。蜻蛉玉。 模様のついたガラス玉をトンボの複眼に見立てたため、とんぼ玉と呼ばれたともいわれている。 江戸時代には青地に白の花模様のガラス玉を『蜻蛉玉』と呼び、それ以外のものは模様に応じて『スジ玉』『雁木玉』などと呼び分けていたが、現在では..
update:2009年11月30日
【名言ことわざ】
人は人中、田は田中